Gallery Concept 21 ギャラリーコンセプト21
東京都港区北青山 3-15-16[表参道]
Tel.&Fax.03-3406-0466
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EXHIBITION
2019年4月の展覧会
上門周二 IMAGINATIVE LANDSCAPE展 笠井 一男 水彩画展  —新しい時代へ— 飯塚勝康作陶展
上門周二 IMAGINATIVE LANDSCAPE展 笠笠井 一男 水彩画展  —新しい時代へ— 飯塚勝康作陶展
2019年4月の展覧会
上門周二
IMAGINATIVE LANDSCAPE 展
上門周二
会期: 4月11日(木)〜4月17日(水)
時間: 11:00a.m.〜7:00p.m.
(最終日は3:00p.m.まで)
作家自身の原風景をもとにimaginationを駆使して描き出された作品。
画面から飛び出しそうな大胆で躍動的な構図。
むき出しの生命(いのち)が描かれたような力強く創造性に溢れる色使い。
上門氏の作品は自身の内面から湧き上がる情動に駆り立てられた、何にも囚われない独創的なアートである。

※題名は全て
「IMAGINATIVE LANDSCAPE」
上門周二 IMAGINATIVE LANDSCAPE展
上門周二 IMAGINATIVE LANDSCAPE展
上門周二 IMAGINATIVE LANDSCAPE展
■上門周二
[略歴]
鹿児島県 種子島生まれ
ランドスケープアーキテクト
自然と人間との共生をテーマに都市計画及びランドスケープに関わり、日本及びアジアを中心にプロジェクトを手がける。2015年よりこれまでの活動から得たインスピレーションをもとに「IMAGINATIVE LANDSCAPE」をテーマとしたドローイングによる作品を制作、発表している。
笠井一男 水彩画展
Afternoon Cafe U
—新しい時代へ— 2019年4月18日(木)〜4月24日(水) 11:00a.m.〜7:00p.m.(最終日は3:00p.m.まで)
笠井一男 Kazuo Kasai
新時代に向けて、新しい水彩表現の可能性を探りつつ描いています。国内外を旅して得た感動を、ベーシックな技法から実験的な手法までさまざまに駆使し“新しい水彩表現”を探りながら制作した30点を展示します。
笠井一男
「Tribute for Miyazaki X」 「Twilight Town」
「Spiritual Energy U」 「夜明け前」
■ 笠井一男
[ 略歴 ]
1981年 東京芸術大学大学院修了
1981年 (株)パルコ宣伝部入社
2002年 横浜画塾開講
2007年 初個展(新宿ギャラリートーニチ)
2009年 二回目の個展(青山コンセプト21)
以降ほぼ毎年青山コンセプト21で個展
2011年 『透明水彩 シンプル・レッスン』刊行 (グラフィック社刊)
2013年 『水彩風景 プロの手順』刊行(グラフィック社刊)
2015年 『水彩手順トレーニング』刊行(グラフィック社刊)
2016年 永山裕子・笠井一男二人展 中国蘇州明美術館にて開催
2017年 『ウォッシュから始める水彩風景』刊行(グラフィック社刊)
※NHK文化センター、東急カルチャーBE、クラブツーリズムなどで単期講座
※(株)トラベルプランにて毎年一回の海外スケッチツアー
飯塚勝康作陶展
飯塚勝康
会期: 4月25日(木)〜5月1日(水)
時間: 11:00a.m.〜7:00p.m.
(最終日は3:00p.m.まで)
掻き落としの技術は、あらかじめデザインされた箇所を20〜30本の道具を使って掻き落として仕上げた作品群。
粘土は信楽、美濃、益子などの土を調合し、釉薬は、透明、灰釉、その他様々の釉薬を使用。
大型作品は2〜3ヶ月位の日数で、釉薬のみ(マスキング)の場合は1ヶ月程度で仕上がる。
飯塚勝康作陶展
飯塚勝康作陶展
飯塚勝康作陶展
■飯塚勝康(いいずか まさやす)
[略歴]
1975年 ロマリンダ大学卒。
1981年 カリフォルニア州立大学大学院卒。
1984年 千葉市呂久呂ギャラリーにて個展。以後毎年個展。
1999年 東京都知事賞受賞。
2000年 『そごう』にて個展。
2001年 新槐樹社実行委員(審査委員)に推挙される。
2013年 ハワイ ホノルル アカデミー オブ アーツにて陶芸指導。
2016年 ハワイ大学(ウィンドワード カレッジ)にてワークショップ。
2017年 ジョージア州立大学にてワークショップ。
2018年 グレイト アーチスト大賞受賞。
ギャラリーコンセプト21
107-0061 東京都港区北青山 3-15-16 Tel.&Fax.03-3406-0466(画廊)